fantasiaの為の研究ブログ

主に心のこと、頭のこと、意識と無意識、精神的なこと…スムーズに生きる為に経験をoutput

体調の変化に気が付けるのなら、今、その体に合ったことをしてあげたい。

 

習慣になっているもの、当たり前にしてる事

それを毎日に当然のようにしている。

 

1ヶ月の中で感じるリズムはやっぱりあって

それがどんどんはっきりして来てる。

できる事なら今は食べ物を体に入れたくない。

入れる方が負担になると分かってきてるから。

食べない方が今は楽だから。

それが過ぎれば猛烈に食べたくなるのだけど。

 

今居る私の環境でこうゆう事をすると

とてもやりずらい気分に支配される。

新しく人も増えて、それぞれの役割が出来上がったら、なおさらやりずらい。

 

たかが食事ひとつ。

 

みんなで仲良くしてほしい。

この場所で必要な人を今度こそ失いたくない。

 

どこかで、そうゆうプレッシャーを感じて、私がそれを背負う時

私は自分を偽って、頑張って場を取り持つ役目を果たす気がする。

 

本当は、そんな事まで察しなくてもいい事かもしれない。

相手の思いが見えてしまうだけ。

でもそれは、相手の心を覗いてるのかもしれない。

 

相手にどう思われるかを気にするがあまり

感じるのは自分の恐怖の方だった。

 

相手に信じてもらえなくなる。円満だった関係が壊れてしまう不安。

 

そんな風に全てを大袈裟にしてるだけかもしれない。

 

自分の意思を貫くと、やっぱり都合の悪いものも付いてくる。

それはそうだ。自分のしたいを取りにいってるのだから。

求められてるものが、分かってるのにそれをやらないのだから。

 

相手が私に向ける不信も、責任も

私がそれを許せないんだよ。

 

自分のしたいこと、どんどんしていったらいいよ。

そしたら隠してるものが、どんどん明るみに出るよ。

自分が許してないものが、どんどん出てくるよ。 

 

 

相手が私をどう思うかは、相手の自由だった。

そう思われることを許せばいいのは、私の方だから。