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fantasiaの為の研究ブログ

主に心のこと、頭のこと、意識と無意識、精神的なこと…スムーズに生きる為に経験をoutput

「相手の言葉が厳しくかんじるのは

それだけあなたが甘いからです」

 

s.ameblo.jp

 

こうゆう言葉にチクっとする。

 

snsがまだmixi全盛期だった頃

この人の言葉がいつも一筋の希望だったのだけど

そこからまたこじらせが始まったのも確かで。

 

 

チクっとするポイントは人によって違う。

でもこうしてはいけないと自分に対して思ってることに

反応するんじゃないかな。

 

相手が厳しく感じることをいけないって思ってる。

自分が甘いからいけないんだって。

 

そう責めてることに気付いたら、責めてしまうなら責めてる自分さえ飲み込んでいい。

あゝまた責めてるや。

 

甘えたっていい。厳しくったっていい。

どちらがいいか?

それだけ。

 

だらしなくていい。きちんとしてもいい。

どっちがいい?

結局同じだよ。

 

 

あの嫌な感じにはなりたくない場面、人、味わいたくない感情

 

もう諦めるんだね。

 

そうなるってもし分かってるなら、なってしまう自分を1番嫌ってるのは誰?

 

どうにかしようとして、はらはら

どうしようってドキドキ

居た堪れない空気も緊張感も

どうぞそのままで。

 

そのままはらはらして、ドキドキしてしまう自分を認めるしかないよ。

変だよこんな反応って、挙動不審な自分を諦めて、受け入れる。

相手が引いたって構わない。離れてもいい。

怒っても、違和感でも…

 

そうゆう覚悟をすればいい。

 

どうにかしようとすることを辞めるんだよ。


自分を言い訳に使わない。

どんな自分も例外なく、どんな自分も。

 

ああすれば、こうなるから 

本当は嫌だけど、仕方ないと思ってやってることを辞める勇気、…か。