fantasiaの為の研究ブログ

主に心のこと、頭のこと、意識と無意識、精神的なこと…スムーズに生きる為に経験をoutput

幸せを着たいなら

夢ノートの事の続きになるのだけど


講師講座の中のやり取りでいろんなヒントをもらっている。

幸せな時間をたくさん感じている人の在り方に触れたら

自分のやってる事がいかに複雑で、

でもその複雑や苦労や難しさを知っていることがかっこいいと思ってたんだと気が付いた。


説明出来ることが重要だったし、誰よりも先に物事の本質や真理を知りたかった。


でも、この一言にハッとした。

「本当に大切なことや、真理には理由がない」


きっと言葉だけじゃ、ハッとするんてことにはならなかった。

幸せなその人だからだった。


ずっと何かを追いかけてる自分がいる。

「〜したら」

私は今の状況から救われる。


今は常に否定されてる。

受け入れようと努力する。

できないと嘆く。


でもそれを信じていただけかも。

何かがあると信じていた。

特別を手にすれば楽になれるって

そうゆうことを信じてた。


当たり前って自分の心さえ犠牲にするから怖い。

そうゆうものだからという理由で

無視したことがどれだけあったか。


巧妙な罠みたい。

でもその位自分を押し込めることに長けてると分かったら

自分に力はないなんて到底言えなくなった。


心を優先させていけば分かることってあるのかもしれない。


その心が現れるように、行動してみたら

もし苦しんだら

もうすぐ分かる。


一人前の大人なんてもう目指さない。


そうやってただ着替えただけなんだろうけど。




一人の時間が愛おしい


モスバーガーで、ただこうして時間が経っていくことが


好きであれば無駄な時間なんてどこにもない


この有難さといったら。