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fantasiaの為の研究ブログ

主に心のこと、頭のこと、意識と無意識、精神的なこと…スムーズに生きる為に経験をoutput

とりとめもなく。

さえない気分がちょっと続いてる。

 

s.ameblo.jp

 

こうゆうことしてる自分がいるよね。

それは完全に父親に関することで

私は何か蓋をしてるっていうのを

今の環境に見てたりする。

怒りの裏にある感情ってなんだろう?

 

私はずっと父の価値観に反発がある。

俺の意見が絶対だっていう人のことをまだ許せてなかったらしい。

相手を論破することに価値を置いてる人に反応してる。

 

ずっと父に負かされて、泣かされて来て

でもそれを演じてたのは自分の方だったってことには気付いたけど

父を言い負かしてしまった時に、

同じ土俵の上にのっちゃって、勝ったと思った自分で終わってしまった。

その時、やった〜と気持ち良かったわけです。

だから鬼のように怖い父は崩壊したけれど、自分が天狗になってしまってる。

 

でも「お前、許さん!」の裏にある本当の気持ちは

パンドラの箱で開かずのままってことかな。

 

 

 

人の中に入るほど次から次に出会う自分のやりづらさは

結局他人へのジャッジってことらしい。

でもその自覚が本人になくて

だからいつも本人は完全被害者なんだよね。

相手に××される事ばかりを恐れてるのが何よりの証拠で。

 

ナリくんのブログはお金のことが書かれてるけど

「『何か』から逃げる為に何かしてる」っていうのが

本当に自分の今までと超合致で納得。

 

でも「他人をジャッジするのをやめます」とか、全然入ってこないのは

被害者だからだよね。

 

k-nali.hatenablog.com

 

 

本当にどこまでかっこつけたいんだよ自分。

だってかっこよく行きたいって思ってるしね。

だったらもう色々ダサいとこ認めないと。

 

 

もっとテキトーでいいと思うよ。

嘘っぽいくらいに。

 

fundo.jp

 

ホントこのくらいでいい気がする。 

嘘が許せないって、真面目と同じくらい重いくなる。

つもりの領域を広げるのと

行動を起こそうとする時のノリって大事。